いくらでも釣れる!北海道網走湖でワカサギ釣り解禁家族で賑わう

北海道の網走湖でワカサギ釣りが昨日解禁になり、このときを待ちに待っていた釣り人やまだ冬休みの最中という事もあって家族連れでにぎわいを見せています。

当日の朝は吹雪だったオホーツク方面でしたが、基準となる氷の厚さが15センチを超え厚さが30~50センチになったことを確認できたため6日に解禁となりました。




画像:STVnews

この日の気温はマイナス4.9度!風は10メートル、テントの外の体感温度はマイナス15度ww

そんな中でもワカサギ釣りを楽しむ親子連れは次つぎとワカサギを釣り上げ楽しそう。

関係者らの話によると今年はサイズが小ぶりだと言いますが映像を見る限り、ここ網走湖のワカギはサイズが大きいように思います。網走湖で釣れるワカサギは良型が多いことでも有名で、100匹、200匹という数も簡単に釣れる場所としてもしられています。

当初あいにくの天気に見舞われたために、テントの数は60張ほどで、例年と比べると半分の数だそうです。

網走湖では、氷が解け始める3月の20日頃までワカサギ釣りが楽しめるそうです。

ネットの声=====
なんぼでも釣れるのかもだけど、食べ切る分だけにしときなされ

客は関西人か?食べられる以上に無駄に釣りそう

一酸化炭素にはどうか気をつけて…寒いでしょうけど

釣りが大好きな者です。魚は無限ではありません。自分達が食べる分だけにして下さい。